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SignalRGB ファイルの保存場所

このページでは、SignalRGB が使用する主要なディレクトリを一覧表示しています。これらのパスを知っておくことは、トラブルシューティング、設定のバックアップ、またはコンポーネントやプラグインの手動インストールに役立ちます。

  • アプリケーションのインストール先: %localappdata%\VortxEngine\app-VERSION\Signal-x64\
  • ユーザーデータと設定: %localappdata%\VortxEngine\
  • レイアウトと設定ファイル: %userprofile%\Documents\WhirlwindFX\
  • ログファイル: %localappdata%\VortxEngine\app-VERSION\Signal-x64\Logs\
  • エフェクト(ダウンロード済み): %localappdata%\VortxEngine\app-VERSION\Signal-x64\effects\
  • コンポーネント: %localappdata%\VortxEngine\app-VERSION\Signal-x64\components\
  • プラグイン: %localappdata%\VortxEngine\app-VERSION\Signal-x64\plugins\

VERSION を現在の SignalRGB のバージョン番号に置き換えてください。バージョンは 設定 > バージョン情報 で確認できます。

WIN + R を押して「ファイル名を指定して実行」ダイアログを開き、上記の表からいずれかのパス(正しいバージョン番号を入力した状態)を貼り付け、Enter キーを押してエクスプローラーで開きます。

ログファイルはトラブルシューティングの際に最も役立つリソースです。%localappdata%\VortxEngine\app-VERSION\Signal-x64\Logs\ から直接参照するか、SignalRGB 内からアクセスできます。

  1. アプリの右上にあるバグアイコンをクリックします。
  2. ログを表示をクリックしてログディレクトリを開きます。

バグレポートを送信する際は、最新のログファイルを添付すると、サポートチームが問題をより迅速に診断できます。

SignalRGB ランチャーの実行ファイル — スタートアップショートカットやタスクスケジューラのエントリを作成するために使用 — は次の場所にあります:

%localappdata%\VortxEngine\SignalRgbLauncher.exe

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